彼女に懇親のメッセージを送る/失恋7日目

 

彼女に懇親の
メッセージを送ることにしました。
失恋7日目です。

 

これに関しては、
人間関係や人脈がある
私から見ても超魅力的な
知人に相談をクッションに挟みました。


懇親のメッセージを送ることを決意

彼女に懇親のメッセージを送る(失恋7日目)

 

別れを告げられてからは、
ご機嫌とりや、彼女の役に立つかもしない情報の
一方通行ばかりだったので、これだと意味がないと決意して

 

懇親の反省のメッセージを
送ることを決意しました。

 

ただ、私もメンタルがグルングルンに
弱ってしまっていたため、
私一人の判断ではいけないと思い、友人に頼ることを決意します。

友人に相談した流れ

 

イケだよ。

 

事情はわかった!
チャーロックにも紹介した系列の
セミナーでは、私も本格的に
学んでいるから、

 

それも踏まえてアドバイスすると…


 

 

ふむふむ。

 

とりあえず、余計なテクニックは
入れないようにしようとは
思っているんだけど、

 

何か参考になることがあれば
教えてほしいかな。


 

 

ちょっと、抽象度の高いお話になるけど、

 

相手の事を
本当に思いやる心、
「祈り」を込めて伝える事。

 

要するに、こっちの都合のいいように
相手を操作したいという気持ちを
出さないようにしてほしいってことだ。

 

こっちが言えることは
それくらいだろうか。


 

 

祈りか…。

 

ちょっとそれを意識して
彼女宛の懇親を込めた
反省の文章を書いて
送ることにするよ。


 

 

こっちも、
チャーロックに、
いい流れで落ち着くように
祈りを込めておくよ。

 

こういう心って
意外とバカにできないからね。

 

人間だから
こういう思いやりみたいな心って
ちゃんと響くからさ。

 

(そういえば、復縁のプロの知り合いがいたな…)
(仲が良いわけじゃないけど連絡先は知ってるし)
(万が一のことを考えて、コンタクトをとっておくか。)


彼女宛に送った文面(一部改変)

■(彼女名)の事を守ってあげたい気持ちがより強くなったこと

 

付き合い始めて
(彼女名)と過ごした日々って凄く
僕に人生の充実をあたえてくれてたんだなと、
言葉では、片付けられないほど
「超絶なありがとう」という言葉が出たんよね。

 

前にも言ったけど、
損得で言ったら、僕は、(彼女名)から「得」をもらいすぎてたかもしれないくらい
貰いすぎていたんだと思う。

 

それもあって、(彼女名)がすっごい辛い時は
何を優先しても「助けになりたい」ってのが素直な気持ちね。

 

もちろん、言葉だけなく
「行動」を伴ってやるつもり。

 

■小さな悲鳴に気付いてあげられなかった汚名を返上したい

 

(彼女名)が、本当に
相手のことを思って
こっちのお手伝いとか、

 

(彼女名)が自分の辛さを顧みず
頑張っていたことに
本当の意味で組み取れてなかったんだなと
すっごい思い返してた。

 

(彼女名)が、辛いと言ったことに対して
僕が感謝や言葉だけで

 

現状維持な感じで変化がなかったのだから
(彼女名)の辛さを蓄積させてしまっていたことが
真の反省だと思ってる。

 

少しでも和らげるような行動ができないか、
真剣に受け止めてあげれなかったことをはじめ、

 

(彼女名)が自分の内の中で
たくさんのことを考えて
これは言わなくてもいいから言わないでおこうと
してくれた、配慮のことがたくさんあったのかなと
ここ数日で反省したんよね。

 

そういう部分にまで、
僕の感謝の配慮が足りていなかった事と
決別して、

 

もしチャンスがあるのなら、
今後は、こういったことが起きる前に
しっかりとコッチがくみ取って

 

(彼女名)にとっても、僕にとっても
居心地の良い空間を作っていけるように
やっていけたらと思っている。

 

■最終的には、(彼女名)の気持ちを尊重したい

 

つらつらとこっちの事
ばかりの主張してしまったけど、

 

押しつけになって、それが、
(彼女名)にとっての

 

真の幸せになれなかったら、
それもいけないことだから、

 

どんな形になったとしても
受け入れて人生を歩みたいと思ってる。

 

と、偉そうなことを言ったけど、
こちらもテンパっている部分もあるので

 

今後の結論に関しては
もう少し時間が欲しいという気持ちもある^^;
以上です。

 

こんな感じで送ることになります。
結果として、これに関しては
お返事が次のように帰ってきました。

 

 

とりあえず、
スルーはダメかなと思ってお返事だけ。

 

疲れているので
また、改めてお返事します。


 

これに関しては、少なくとも
チャーロックが、この段階でできることで
最大限のことをやれたと当時は思っていました。

この日を振り返って

 

未来チャーロックです。

 

実はこの時
チャーロックは今だからわかることですが、
2つのミスをしてしまってました。

 

「祈り」の気持ちの本質。
「事実認識の誤解」です。

 

逆に言えば、このアクションを起こしたから
知れたことでもあるのですが、
これが別れの決定打となってしまいました。


 

はっきり言えば、当時のチャーロックの立場からしたら
BADENDの選択をとったことになります。

 

ただ、人生の学びという意味で
今のチャーロックがあるという意味では
決して悪い経験ではなかったという気持ちがあります。

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