正月に復縁に繋げるメールをすべきかで葛藤する

 

復縁に繋げるメールをすべきかで
葛藤する(37・38日目)です。

 

クリスマスの時とそんなに
変わっていないわけですが、

 

正月でまた、
メールを出すべきかどうかで
葛藤することになってしまいます。


正月メールで出すべきか葛藤した理由

正月に復縁に繋げるメールをすべきかで葛藤する(37・38日目)

 

クリスマスやバレンタインデーと違って
恋人との記念日的なものではないため、

 

連絡しても、このタイミングというのは
やってもいいものなのではないか?と
自分の都合のイイように考えるようになってしまっていました。

 

  • 新年の挨拶で、新しい気持ちにする事ができる
  • 三が日に時間があれば、コンタクトがとりやすい時期

 

また、新年の挨拶で
仮に早い段階で、社交辞令でも
相手から返信の確認が取れるならば、
「冷却期間の短縮にもつながるのでは?」と思っていました。

 

ただ、正月メールもまた、
復縁したい人で次のケースに該当する人は
送るべきではない話しもあったのです。

 

  • 別れたばかりの人
  • 別れたときにしつこくした人
  • 相手から避けられている人
  • 冷却期間中の人

 

 

別れ後は、
今まで一度もコンタクトは取っていない。

 

半泣きになるも
見苦しい引き留めはしていない。

 

冷却期間は
ギリギリ、1か月たたない程度…。


 

そう…問題があるとしたら
別れたばかりと、まだ1か月も経っていないという事実です。

 

別れ方が、どちらかといえば
綺麗な方ではあると思っているので、
それが逆に悩みの種になるのですが…

 

37日目に友人と相談

 

あけましておめでとう!
今年もよろしくお願いします。
そっちは元気かい?


 

 

あけましておめでとう
キョウちゃん。

 

実は彼女に振られてしまい、
失恋モード前回で
かつてない程
辛い正月になっているよ。

 

良かったら
少しお話ししてもいいかい?


 

 

ええ?
前々から話聞いてた限りでは
すごく仲良さそうな印象だったのに。

 

知らない間にそんなことが…

 

まぁ、正月で暇だし
話し相手程度でよければ
お付き合いするよ。


 

-経緯を話した後-

 

 

というわけで、
正月メールで
あけましておめでとうという
メールを出そうと思うんだけど、

 

出した方がいいと思う?
キョウちゃん。


 

 

失恋とか復縁とか
そういうの詳しくないから
参考になるかわからないんだけど、

 

普通であれば、
親しかった人から
正月メールが来ないというのは
心理的に良いとはいえないんじゃないかなー


 

 

たださ、

 

復縁の基本的なノウハウにそうと
そうも言えないポイントがある。

 

冷却期間が1か月もないこと
別れて間もない間は逆に怒らせる可能性があること
これが懸念事項なんだよね。


 

 

ふーん、

 

それなら
ダメという選択でいいじゃん?

 

というか
ネット情報を僕も見ながら
確認しているけどさ、

 

確かに冷却期間が
重要なキーみたいだね。


 

 

あ、でも
キョウちゃんは、
何も知識がない状態で

 

さっき、
仲良かった人から
正月メールがないのって
心象悪くなるって言ってたじゃん?

 

やっぱり
出した方がいいような…。


 

 

1つ分かったことがあるよ。

 

チャーロックは
今「正常なメンタル」じゃない。

 

優柔不断すぎる。

 

普通じゃないから
そういうときは、
行動すべきじゃないと思う。
それが僕の答えかな。


 

 

そのとおりだわ。

 

少なくとも
今日は絶対に行動したら
あかん日だという事は
僕も納得できたよ。

 

ありがとう。キョウちゃん。


 

 

あいよ。

 

ちなみに、何かあったら
正月は基本ひましているから

 

また困ったら
連絡いれてきていいからね。

 

一人で憂鬱になられると
こっちも余計心配しちゃうからさ。


 

ここで友人のキョウちゃんも
味方につけることができる日となりました。

 

そして、ある決意をもって
次の日にもう一度「キョウちゃん」に相談することにします。

38日目に正月あけおめメールを出すことを決意

 

キョウちゃん、
連日、スカイプ電話どもっす。

 

実は、正月メールを
出すことを決意したんで
その相談をと思ってね。


 

 

ふーん…でも、
冷却期間問題と
別れて間もないという部分で

 

チャーロックは
正月メールを出すべき
ケースではないと思うと
昨日もいったけど?


 

 

それも考えたんだけど、

 

正月という
連絡の大義名分があるのって
年に1度あるかないかなのと、

 

別れ方は
限りなく優秀な分類になるはずだし

 

キョウちゃんも
親しい人からは挨拶をした方が
心象は良くなるという気持ちを
尊重したいと思ってね。

 

ただ、次の事を気を付けることを
決めたんだ。


 

復縁中の正月メール心得
  • 「今年もよろしく」という「単語禁止」
  • 「返信」を催促せず、読むだけで大丈夫な文面にする

 

 

まぁ、昨日と違って
反対意見を言っても、

 

一貫して
自分の意思を貫いている感じが
伝わったよ。

 

少なくとも
昨日よりはいいのだろうね。

 

まぁ、最終的には
チャーロックの意思にゆだねる問題だから
それで後悔がない行動として
いけるんだったらいいんじゃないかなと思うよ。


 

ということで、
正月メールでは、
相手に返信は求めず、

 

さらに言えば
今年もよろしくと思わせるようなことは
ないような状態で気を付けてメールをしたのですが…

正月あけおめメール後、失恋モードMAXになる

あけましておめでとうございます。
年末年始にかけて凄く寒いから
風邪をひかないようにしてお過ごしください。

 

この文面をLINEに入れました。
既読にはなるも、「既読スルー」で終わります。
それは想定内だったのですが…。

 

たまたま、元カノのフェイスブックを覗いてしまい
すごく幸せそうな日記を見て、

 

「もう彼氏がいるのでは?」など、あらぬ妄想をしてしまい、
勝手に、自分で自分を傷つける状態になる事態となったのです。

 

人生で、3本の指に入るほど
体調を崩す正月を過ごすことになってしまいました。

この日を振り返って

 

未来チャーロックです。

 

結論を言わせてもらうと
正月メールのアクションや
フェイスブックを覗くなどは、

 

絶対にやってはいけないことでした。

 

そもそも、クリスマスもそうですが
仮に返信が来てしまったとして、

 

なんら別れる前と
変わっていないわけで
いずれにしても、
悶々とする気持ちから逃げによる行動そのものだったのです。


 

というわけで、復縁による冷却期間に
正月がブッキングした際は、
本当にアクションを起こすべきか気を付けてくださいね。

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